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手びねりプラスチック

手びねりプラスチック

手びねりプラスチック

TPCL-1000A/TPCL-100A/TPCL-100C

60度で何度でも柔らかくなる不思議なプラスチックです。

※TPCL-1000Aは1kgボトル(写真左)、TPCL-100Aは100gボトル(写真中央)、TPCL-100Cは100gのチャック付き袋のエコパックタイプ(写真右)で、中身は全て同じものになります。

  • 数分で自由な形にする事が出来ます。お湯で温め治す事で、繰り返し使う事が出来ます
  • 造形後もドライヤーで温め治す事によりパーツ同士の接着や部分的な微調整が出来ます
  • 専用着色料(別売)を混ぜる事により好きな色に着色する事が出来ます
  • 他の化合物や重金属は一切混ぜていませんので安心してお使いいただけます
  • 生分解性プラスチックなので自然にやさしい素材です

 

手びねりプラスチックの使い方

  1. 容器(プラスチック以外)に本製品を適量入れて60度以上のお湯を注ぐか、温度設定が出来る電子レンジで水と共に60度に温めて下さい。 保温器は何度も温め直す必要がなく加工に便利です
  2. 色が透明になったら取り出します(火傷に注意)
  3. あとは好きな形にして冷ませば固くなります

使い方については他にも、動画で多数紹介しています。

  • 安全な素材ではありますが、食品衛生法の許可は取っておりません。食品に触れる部分に使う場合はサランラップ等を間に挟む事をお勧めします。
  • 熱いお湯のほうが、より柔らかくなりますが火傷に注意してください。柔らかい状態で他のプラスチック製品に触れると付着して取れなくなります。
  • 本製品は食べられません。小さいお子様の手の届かないところで保管してください。
  • 炎天下の車中に放置しておくと柔らかくなる可能性があります。
  • 生分解性プラスチックなので屋外使用の場合は通常より早く劣化する可能性があります。
  • 髪の毛についた場合はベンジン等で拭き取ってください。

お客様の声

評価4.5(5点満点)

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  • 繰り返し使えるので、納得いくまで調整できて良かった。(30代男性)
  • 混ぜているうちに固まることもなく簡単に色付けできた。(20代女性)
  • 柔らかくするのも固めるのも時間がかからないのがいい。(40代男性)

使用例

基本編

基本的な手びねりプラスチック使用方法を動画でまとめています。

  • 手びねりプラスチック 溶かし方:レンジ編

  • 手びねりプラスチック 溶かし方:保温器編

  • 手びねりプラスチック 作ってみる編

  • 手びねりプラスチック 接着編

  • 手びねりプラスチック ドライヤー編

応用編

手びねりプラスチックを使った様々な作品の動画をまとめています。

  • 手びねりプラスチック:型取編

  • 手びねりプラスチックに色を付けてみる

  • 手びねりプラスチックで安心して遊ぶためには

  • 手びねりプラスチックの強度

  • 手びねりプラスチック トンカチ編

  • 手びねりプラスチック 手さげフック編

  • 手びねりプラスチック ナイフ編

  • 手びねりプラスチックでIoT(?)ハロウィングッズを作ってみました

  • 簡単!手びねりプラスチックで作る光る立体文字